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子どもの甘え、どこまで受け止めればいい?
「甘やかしすぎかな」と迷うことはありませんか。
子どもの甘えは、抱っこだけではないのかもしれません。行動の奥にある「伝えたい気持ち」に目を向けると、見え方が少し変わることがあります。
mari koga
7月18日読了時間: 3分


人に頼ることと、甘えることは同じでしょうか
人に相談できることと、安心して甘えられることは同じではありません。
臨床で出会った方との関わりを通して「頼ること」と「甘えること」の違いについて考えます。
mari koga
7月17日読了時間: 3分


甘えと依存は、何が違うのでしょう
「甘えること」と「依存すること」は、同じなのでしょうか。
心理療法で出会う心の動きをもとに、二つの違いについて考えます。
mari koga
7月14日読了時間: 3分


甘えられない人がいます
甘えられない人がいます。
1人で頑張り続ける人。
「助けて」と言えない人。
もしかすると、それは性格ではなく、生きていくために身に着けた心の守り方だったのかもしれません。
「甘えられない理由」を、心理学の視点から一緒に考えてみます。
mari koga
7月11日読了時間: 3分


甘えとは何でしょう
「甘え」と聞くと、わがままや子どもっぽさを想像する方もいるかもしれません。
しかし心理学では、甘えは人とのつながりのなかで生まれる自然な心の動きとして考えられています。
土井健郎の「甘え」の考え方を通して、甘えること、頼ること、相談することについて考えます。
mari koga
7月8日読了時間: 3分


相談できなかった自分にも、理由がある
「相談してください」と言われても、すぐには相談できない。
「迷惑かもしれない」「こんなことで話してもいいのかな」
そんな思いから、一人で抱え続けてしまうことがあります。
相談できなかったことにも、その人なりの理由があるのかもしれません。
mari koga
7月8日読了時間: 3分
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